ネタなし
kazusa | 2005 年 1 月 31 日 | 23:57今日はネタがない。が、そうも言ってられないので何かネタを。
今日から弁当を作っていく、という習慣を復活させた。いや、正確にはご飯だけを詰めているだけなのだが、これでおかずを準備すれば昼ご飯になる。少しでもお金を浮かそうとして始めたわけだが、これがどこまで続けられるのかが勝負の分かれ目だ。ちなみに今日の出費はいつもより少なく済んだ。この調子だ。
今日はネタがない。が、そうも言ってられないので何かネタを。
今日から弁当を作っていく、という習慣を復活させた。いや、正確にはご飯だけを詰めているだけなのだが、これでおかずを準備すれば昼ご飯になる。少しでもお金を浮かそうとして始めたわけだが、これがどこまで続けられるのかが勝負の分かれ目だ。ちなみに今日の出費はいつもより少なく済んだ。この調子だ。
家の中が片づかない。もともとモノが多いので、捨てないとどうしようもないのだが、資料なので捨てるわけにはいかないモノが多い。そこでトランクルームを借りようかとか、1Rの部屋を別で借りようかなどとこそくな手段をいろいろ考えていたのだが、今日の「劇的ビフォー・アフター」を見て変わった。
「空間は無駄なく使い切るべし!」
まずはベッドにしている段ボールは全部処分しよう。そのためにベッドはロフトベッドを導入し、その下のスペースに引き出し式の書棚を入れてしまおう。そうすれば寝室は少なくとも片づく。
そしてもう着られない服は捨ててしまおう。その辺に転がっている使わないパソコンの部品や周辺機器も同様。全て処分してしまおう。そうする事によりゴミとして処分できるモノを処分してしまえば、家は片づくはずだ。それが証拠に、履けない靴を捨てただけで、その辺に転がっていた三脚を靴箱に収納する事が出来たではないか。こういう事を重ねる事によって、家は片づくのだろうなぁ。
今日はアミューズメントメディア総合学院というところで、Contact JapanのイベントであるEducation Contact2(EC2)が行われた。私もスタッフとして参加した。
このContactというのはもともと文化人類学の学習手法として提唱されたもので、複数のチームがそれぞれ別個で、どこかの星に生態系とそこに住む知的生命体を構築し、お互いが出会った時に一体何が意思疎通の障害になるかなどをシミュレーションするものである。
今回はAからDの4チームに分かれ、私はAチームであった。学生さんの意見を多数決にすると植物生命体。自分たちがあまり動けない分、動物に指令を出していろいろやってもらう能力を獲得したことにした。
詳しい話はアフターレポートが出るであろうからそちらに譲るが、まぁ、コンタクトの相手は「そんな設定ありか~!」って騒いでいた。一緒にAチームのスタッフをやったメンバーは「完勝!」と思わずのたもうた。いや、非常に面白いイベントであった。
先日、行きつけの写真屋さんから電話がかかってきた。12月にモデル撮影会をやったのだが、その時のモデル(ウクライナ人)の一人がビザの関係で一旦国に帰るという。次に日本に来るのはいつになるかもわからないそうなのだが、何枚かあげた写真のうち一枚を大きく引き延ばして欲しいということらしい。
で、今日の仕事終わりにデータを持って行った。α-7Digitalで撮影したやつだから、こういう時は「デジカメって便利だな」と痛感する。何しろ「ネガはどこに置いたっけ?」と探し回らなくて良いし、「焼いたのはどれだっけ?」と悩まなくても良い。まぁフィルムにはフィルムの良い点もあるのだが、今後はデジカメでの撮影がメインになるんだろうなぁ・・・。
一体なんだろう?
昔、「アメーバ」だったか、そういう名前の映画があった。隕石にくっついてきたアメーバ生物が、どんどん人間を吸収というかエサとしていくという話だ。確かリメイクで「ブロブ」とかいうのも制作された覚えがある。ついついこういう変なのを見ると、そういうのを想像してしまうのは私だけだろうか?まぁどこかのオイルが漏れていたのだと信じよう。
まぁ、いずれにせよ宇宙への物資輸送が追いつかない状態であるには違いないので、こういった手段などで解消されていけば、さっきの訳のわからん付着物などもなくなるだろうと思う。
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最近、オークションでいろいろ入手したが、一つだけまだ届かないモノがある。お金の振り込みだけは終わっているのでブツが届かないのは非常に不安だ。まぁ評価自体は問題のない人なので、大丈夫だとは思っているのだが・・・それよりなにより来月の準備をしないといけないので、いろいろと懸念すべき事柄が多く、しばらくは大変な日々が続きそうだ。
仕事もそうだが、私生活もオークションでの落札、出品もいろんな事が一段落した。気が付くと一眼レフがフィルム3台、デジタル1台の計4台、レンズ10本。デジカメが4台。フィルターも大量に増えた。望遠鏡の整備もほぼ終わり、あとはゆっくりと撮影を楽しむフェーズに入る。
逆に忙しくなるのは転職活動。うちの会社のメンバーが読んでるかどうかは定かではないが、これから退職の手続きを始める予定。次の会社との待遇に関する交渉も本格化するし、年始にひいたおみくじにもあった通り、今年は新しい年になりそうだ。
結構かかったけど、ようやく完成らしい。
アーカイブ計画の集大成とも言えるこのプロジェクト。ようやく完成したらしい。1年以上前からずっとやってたわけだから、相当時間がかかったわけだ。さて、中身は一体どんな感じになったのだろうか?ちょっと楽しみである。
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宇宙のゴミが問題になりつつある。
コミックが原作のNHKで放映されたアニメ「プラネテス」は「うちゅうのゴミが問題になった時代の物語」というナレーションが耳に残っているが、もうすでに現実もそれに追いついてしまった感がある。実際にスペースシャトルの窓にひびが入ったりしたことがあったわけで、地球上でも「ゴミのリサイクル」や「ゴミを出さない生活」などが歌われているが、これからもっともっとゴミを出さない宇宙開発が求められるわけだ。
予算のやりくりはキビシイようだ。
もし何らかの別アクションがなければ、近いうちに廃棄になってしまうようだ。確かになくなってしまうのはイタイ話だが、最近の新発見自体は地上の巨大望遠鏡によるものが増えているだけに、そろそろ役割は終わってきているのも事実だ。
そして、その巨大望遠鏡と探査機を組み合わせた研究が行われようとしている。こういった事例が今後どんどん増えてくるのだろう。そして我々は何を宇宙に打ち上げ、地上にはどんな設備を整備していくのかを、次世代の研究設備計画として考えていく必要があるのだと思う。
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